ガレージの外観 ガレージの外観
About

NO NAME GARAGEについて

Introduction

Rolling Assets

NO NAME GARAGEは1920年代から
1970年代にかけて生み出された
資産価値とデザイン性を兼ね備えた
クラシックカーを中心に取り扱うガレージです。
私たちが惹かれるのは、単なる古い車ではありません。
大量生産が始まった黎明期の自動車から、
アメリカが最も豊かで創造性に溢れていた黄金期の名車まで。
それぞれの車両には、その時代の文化や価値観、
そして人々の憧れが刻まれています。

流行や効率ではなく、時代を超えて残る美しさ。
数字だけでは測れない魅力。
そして、年月を重ねることで磨かれていく価値。

私たちはそれらを
"Rolling Assets(走る資産)"
と呼んでいます。

私たちが扱うのは、ただの車ではありません。
時代が生み出した物語であり、“文化”そのものです。

NO NAME GARAGEでは、
クラシックカーの販売、劇用車レンタル、展示、空間プロデュース、
ヴィンテージアイテムの提案を通じて、
アメリカンカルチャーが持つ普遍的な価値を次世代へ繋いでいきます。
クラシックカーのダッシュボードとステアリング

“資産”としてのクラシックカー

楽しみながら育てる “資産”
多くの車は、買った瞬間から価値が下がっていくのが一般的です。
一方、希少なクラシックカーの中には、年月を重ねても価値を維持し、世界中で評価され続ける一台があります。
クラシックカーは、ただ保有するだけではなく、 所有して、乗って、眺めて楽しめる「現物資産」。楽しみながら、その価値を育てていくことができる。 それもクラシックカーならではの魅力です。

NO NAME GARAGEでは、希少性・国内外の需要・市場流通量・コンディションなど、資産価値の観点から一台一台を見極め、価格推移をはじめとする市場情報とあわせてご提案しています。
また、一般的なクラシックカーだけでなく、アメリカのカーカルチャーを象徴するHOT RODやRAT RODなど、日本国内では流通の少ない希少な車両も取り扱っています。

「価値のあるクルマを、飾っておくだけではなく、実際に乗って楽しむ。」
そんな新しいクラシックカーの持ち方を、NO NAME GARAGEは提案します。
NO NAME GARAGEのガレージ内観
NO NAME GARAGE

── 名前のないガレージとは。

名前のない場所。
東京・足立区の倉庫には、クラシックカーとともに、
アメリカのヴィンテージサインや家具、アートが集まっています。
知る人ぞ知る、車とカルチャーの交差点。
それがNO NAME GARAGEです。
Company Profile

会社概要

会社名
NO NAME CLASSICS株式会社
代表者
坂本 英士
設立
2026年8月13日
所在地
東京都足立区西新井栄町2丁目8−20
Google Maps
事業内容
  • クラシックカー及び中古自動車の売買、輸出入、委託販売、仲介及び鑑定業務
  • 自動車の整備、修理、カスタム、レストア及びメンテナンスの企画、仲介及び管理
  • 自動車の輸入代行、輸出代行及び各種手続代行業務
  • ビンテージ家具、アンティーク家具、インテリア用品、雑貨、衣料品、アクセサリー及び古物の売買
  • 自動車、撮影スタジオ、展示スペース、倉庫及び各種設備のレンタル
  • 飲食店、宿泊施設及び観光施設との提携事業及びプロデュース業